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プリザーブドブーケ
2012年04月27日
こんばんは。
気持ちのいい日でしたね。
最近、お店まで歩くようにしています。
お天気もいいですし、健康のために・・・
10分ほどなんですけどね。
当たり前なんですが、歩いているといつも見えないものが見えますね。
気が付けば、あちこちのお庭にムスカリや水仙・ヒヤシンス・チューリップがいっぱい咲いてます。
ムスカリは丈夫で裏切ることなく必ず毎年でできます。
春を実感させてくれるお花の一つです。
ほっとしますね。
今日は、先日の結婚式で作ったブーケです。

生花ではなくプリザーブドで作ったブーケです。
プリザーブドフラワー、最近では一般的になり、インテリアとして飾ってる方も多いのでは。
美しい姿のまま長時間保存することが出来るように専用の溶液を用いて加工されたお花です。
「プリザーブ」 (preserve) とは英語で「保存する」の意味だそうです。
保存状態が良ければ10年ぐらいはもつそうです。
結婚式の思い出をそのまま残せるため、ウエディングブーケとして人気があります。
今回は、新婦様のお母様の希望でハート形のブーケになりました。
単色のプリザーブドだけでなく中の方と外の方の花びらの色が違うものもあります。
今回は紫色のグラデーションになっている物を2種類使用しましたが、写真ではわかりにくいのが残念です。

これは新郎様が付けるブートニアです。
一番上のバラがグラデーションのプリザーブドです。
生花とは異なった色を楽しむことができます。
お値段は生花より少し高めですが、思い出の一つとして飾ってもらえればと思います。
補足ですが、同じような処理を果実に行ったプリザーブドフルーツもあるそうです。
まだ見たことがないので、ぜひ見てみたいですね。
気持ちのいい日でしたね。
最近、お店まで歩くようにしています。
お天気もいいですし、健康のために・・・
10分ほどなんですけどね。
当たり前なんですが、歩いているといつも見えないものが見えますね。
気が付けば、あちこちのお庭にムスカリや水仙・ヒヤシンス・チューリップがいっぱい咲いてます。
ムスカリは丈夫で裏切ることなく必ず毎年でできます。
春を実感させてくれるお花の一つです。
ほっとしますね。
今日は、先日の結婚式で作ったブーケです。
生花ではなくプリザーブドで作ったブーケです。
プリザーブドフラワー、最近では一般的になり、インテリアとして飾ってる方も多いのでは。
美しい姿のまま長時間保存することが出来るように専用の溶液を用いて加工されたお花です。
「プリザーブ」 (preserve) とは英語で「保存する」の意味だそうです。
保存状態が良ければ10年ぐらいはもつそうです。
結婚式の思い出をそのまま残せるため、ウエディングブーケとして人気があります。
今回は、新婦様のお母様の希望でハート形のブーケになりました。
単色のプリザーブドだけでなく中の方と外の方の花びらの色が違うものもあります。
今回は紫色のグラデーションになっている物を2種類使用しましたが、写真ではわかりにくいのが残念です。
これは新郎様が付けるブートニアです。
一番上のバラがグラデーションのプリザーブドです。
生花とは異なった色を楽しむことができます。
お値段は生花より少し高めですが、思い出の一つとして飾ってもらえればと思います。
補足ですが、同じような処理を果実に行ったプリザーブドフルーツもあるそうです。
まだ見たことがないので、ぜひ見てみたいですね。